何気なく、さくら事務所大下さんのメルマガを読んでると、気になる記事が。
シャープのLED照明
http://www.sharp.co.jp/led_lighting/consumer/
また、これまでのLED照明のように、交流を直流に変換する
機器が不要で、白熱電球のソケットをそのまま使うことが
できるという便利さ。
おおー。待ってました。 調光対応なのも、かなりグッド。 というか、初めて、存在知りました。 できれば、全室取り換えたいところですが、全部交換するとなると、かなりの金額。
あとは、大きさかね。 ミニクリプトン球サイズ、待ってます!
10.03.2009
沈まない太陽?
国内にある二大航空会社、AとJ。 u2aokiは、どちらかというと、Jを利用してます。
そのJに関する長編小説、あの「沈まぬ太陽」が映画化されるとのこと。
http://www.shizumanu-taiyo.jp/
昨日の古館さんの番組のCMで、初めて知りました。
5冊の本をどうやって、短い時間に纏め上げるのか、とても興味があります。
それにしても、このタイミングで映画化って、タイムリーですね。
何にしても、あの悲惨な事故は、二度と起こして欲しくないものです。
本日、三菱重工のMRJが初めて、海外の顧客から受注したとの材料が出ました。
Aさんは、25機を既に注文済みらしいですが、今回は、100機超。 Jさんも購入できるような余裕が出てくると良いですね。。 逆に、地方空港間を飛ばすなら、MRJが一番都合が良いと思うんですがね。。。
そのJに関する長編小説、あの「沈まぬ太陽」が映画化されるとのこと。
http://www.shizumanu-taiyo.jp/
昨日の古館さんの番組のCMで、初めて知りました。
5冊の本をどうやって、短い時間に纏め上げるのか、とても興味があります。
それにしても、このタイミングで映画化って、タイムリーですね。
何にしても、あの悲惨な事故は、二度と起こして欲しくないものです。
本日、三菱重工のMRJが初めて、海外の顧客から受注したとの材料が出ました。
Aさんは、25機を既に注文済みらしいですが、今回は、100機超。 Jさんも購入できるような余裕が出てくると良いですね。。 逆に、地方空港間を飛ばすなら、MRJが一番都合が良いと思うんですがね。。。
9.28.2009
沖縄バカンス 5日目 最終日
最終日は、ぎりぎりまでホテルでのんびりした後、万座毛へ。
局部的に観光地化されてて、人がいっぱいいました。
陸の上にいくら人がいても、海の色は濁らないので良いね。
天候にも恵まれ、きれいな景色を見ることが出来ました。
その後、時間も余裕がありそうなので、母上様お勧めの「古宇利島(こうりじま)」へ。
離島と同じくらい海の色が綺麗。 橋も長い。 狭い島なので、一周してお昼ごはんへGo。
「うふやー大家」は、ちょっと奥まった所にありましたが、かなり大きな古民家で、裏に滝も流れてます。
ガラスに挟まれてなければ、マイナスイオンを浴びまくれたでしょう~。
ここの沖縄そばは、あっさりしてて、とっても美味しい。
落ち着いて食べれて、最後の沖縄そばがここでよかったです。
DFSに寄った後、空港へ。 帰りはさすがに本島からの夕暮れ過ぎの便なので、満席でした。
でも、やっぱ、沖縄は近くて楽で良いですねえ~。
9.27.2009
沖縄バカンス 四日目
ゴージャスなホテルは、朝食も、やっぱり豪華。 かなり質の良いビュッフェ。 料理も、景色も。 予定のない人は時間を掛けて、楽しみたい朝食。 空いていれば、プール越しにオーシャンビューが見れる絶好の席が選べます。
この日は、沖縄にある「青の洞窟」、真栄田岬(まえだ岬)を回るシュノーケリングに参加しました。
しかーし、はるか遠くにいた台風の影響で波が高く、青の洞窟へは入れず、近くの浜辺でパチャパチャやってました。 近くの浜辺は、ウニがやたら多くいましたね。。
管理人らしき人がいるらしく、その人が、OKかどうか決定するそうです。
これで、イタリア カプリ島のに続けて、2度連続のアウトです。
午後4時頃からは、夕焼けを待ちつつ、プールでのんびり。
12歳以下は、泊まれないホテルなので、プールの周りは、かなり静かで、他には、一組だけ。
ライブラリから流れてくる音楽が心地よいです。 その日は、ノラ・ジョーンズが掛かってました。 やっぱ、こういう所では、メロウな曲が合うようです。
静かに夕焼けを堪能しました。
ディナーもここで取れればよかったんですが、ちょっとそこまで金銭的な余裕がなかった・・・
「島時間」というレストランに、足をのばしました。 ちょっと並びましたが、いい感じの沖縄料理屋さんで、味はとても良いのに、価格はリーズナブル。 飲めないのが残念でした。
帰った後は、せっかく良いホテルに泊まったので、プールを見ながら飲めるバーに行きました。
ん~、やっぱ、年に一度はこういう所に来てリフレッシュしたいかも。
9.25.2009
沖縄バカンス 三日目
この日は、宮古島から沖縄本島への移動です。
宮古島で泊まってたホテルは、ブリーズベイマリーナという所。
宿泊施設などのハードは良いけど、ソフト面で改善の余地ありです。(特にフロント業務)
お風呂に入るのに鍵を預けて、湯上り後、取りに行ったら、別の方が取っていかれましたというので部屋に戻ると誰もおらず。 再度、フロントに取りに行くと、ありました。と・・・
明細を出す前に、代金だけを徴収しようとするのは止めてほしいし、言われなくても、明細は、封筒に包んでもらいたい。
「封筒ください」と要求したら、愛想笑いも、「どうぞ」もなく、封筒だけ差し出して来られました。。
平林都さんにびしばし指導してもらいたい感じでしたが、こののどかな島の人には、刺激が強すぎるでしょう~。。
ハードが良いだけに、ちょい残念なホテルでした。
さて、宮古島から本島に着いて、まず感じたのは、本島は、かなり街だということ。
運転も最初、ちょっとだけ緊張しました。
ナビに、「きしもと食堂」「沖縄美ら海水族館」を入力してGo。
もうちょっと早く着くつもりだったのですが、さすが、本島、結構でかい。
きしもと食堂についたのは、15時頃でした。
そばは、もちもちしてて、なんか、うどんを食べているようでした。
(材料は、ほぼ同じだし)
腹ごしらえもようやく出来て、ジンベイザメを見に、水族館へ。
初めて見ましたが、やっぱデカイ。 他のは、他の水族館となんら変わるところはありませんが、この水槽とジンベイザメの大きさは、半端ないと思います。
長時間、サメ鑑賞をした後に、ホテルに移動。
ウェルカムドリンクで手厚くお出迎えされた後、カートで、宿泊施設のタワーへ。
部屋に入ってまず驚いたのは、風呂が、部屋のど真ん中に鎮座しているってこと!
一応、木製引き戸で、ベッドルームとの仕切りは出来ますが、この位置にあるホテルは初めてだなあ。
シャワールームが別にあるのは、英国式なんですかね。
興味のある方は、行ってみてください。
「ジ・アッタテラスクラブタワーズ」
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